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公開講座(赤十字県民大学)

赤十字県民大学とは

日本赤十字社和歌山医療センターでは、赤十字活動の一環として、県民の皆様方に病気についての正しい知識を持って頂き、疾病の予防と早期発見に役立てて頂くため、昭和54年に「健康と病気の講座」を開講しました。続いて昭和57年には「病気と食物の講座」を開講し、さらに昭和59年には「赤十字家庭看護法の講座」(現在「家庭での介護の講座」に名称変更)を開講。これまでに延べ13万余名の方々が受講され、ご家庭や職場で活用していただいています。


令和3年度カリキュラム

2021年6月1日

令和3年度の赤十字県民大学は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、従来の大人数が一堂に集まる形式での開催が困難なため、現在、実施方法を検討しています。

詳細が決まり次第、こちらのホームページでご案内いたします。今しばらくお待ちください。

令和2年度赤十字県民大学は、新型コロナ感染症の感染拡大防止の観点からオンライン会議ツールを用いて2月20日にWeb配信しました。令和2年度赤十字県民大学のセミナー案内は下記の通りです。