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入院患者さん・職員の新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ

2022年05月23日


5月13日(金)、一般病棟で新型コロナウイルス感染により入院患者さん・職員の陽性が判明したことに伴い、接触の可能性があった患者さん・職員にPCR検査を重ねてきましたが、対象者全員の陰性が複数回確認されました。また、接触の可能性のあった職員の就業制限期間も満了しました。

当医療センターで治療中の患者さん・ご家族の皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけしました。
当医療センターはさらなる感染防止に努めて参ります。ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

日本赤十字社和歌山医療センター
院長 山下 幸孝


5月13日(金)、一般病棟で新型コロナウイルス感染により入院患者さん・職員の陽性が判明したことに伴い、5月16日(月)に接触のあった可能性を広げ再度PCR検査したところ、新たに患者さん4名、職員3名、清掃委託業者1名の感染が確認されました。

現在、和歌山市保健所による指導のもと、当該病棟の入院患者さん、および関係する医療従事者の PCR 検査を定期的に実施するとともに、詳細な健康観察と厳格な就業制限を実施しています。

当医療センターで治療中の患者さん・ご家族の皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
当医療センターはさらなる感染防止に努めて参ります。ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

日本赤十字社和歌山医療センター
院長 山下 幸孝


令和4年5月13日(金)、当医療センターの一般病棟に入院中の患者さん1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。同日、当該病棟に入院中のすべての患者さん、また、関係職員全員のPCR検査を実施したところ、新たに入院患者さん4名、職員5名の感染が確認されました。

現在、和歌山市保健所による指導のもと、当該病棟の入院患者さん、および関係する医療従事者の PCR 検査を定期的に実施するとともに、詳細な健康観察と厳格な就業制限を実施しています。

当医療センターで治療中の患者さん・ご家族の皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
当医療センターはさらなる感染防止に努めて参ります。ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

日本赤十字社和歌山医療センター
院長 山下 幸孝